GARMIN魚探はマイクロSDカード対応
echoMAPシリーズがおすすめ

Quickdraw™ Contours 【クイックドローコンターズ】
の有効利用と 自ら作成した30cm海底地形図の backup  をするため
注)STRIKER シリーズは、これらができません。

自分のマップを作成するクイックドローコンターズ

 瞬時に30cmの等高線で画面上にパーソナライズされた釣りマップを作成します。
ニーズに合わせて色分け調整可能です。
データを自分のものにしておくか、Garmin Connect ™のQuickdrawコミュニティと共有してするかは自由です。

 クイックドローコンターズの共有サイトであるGarmin Connect ™のQuickdrawコミュニティで日本国内で最も共有が進んでいるのは、長崎県平戸市の生月島周辺の海域かもしれません。
 国内でもかなりの方が、ガーミン魚探を使用されていると存じますが、共有されている30㎝単位の等深線はごく一部なのかもしれません。

 平戸カヤックスでもベース前の海底地形図を共有サイトにアップしております。
これらの共有された30㎝単位の等深線を瞬時にガーミン魚探に取り込めるのが、マイクロSDカード対応のechoMAPシリーズになります。STRIKER シリーズでも、30㎝単位の等深線を作成することはできますが、共有する事はできず自ら作成した貴重な30㎝単位の等深線のバックアップを取ることができません。
 共有する事で、自ら作成した貴重な30㎝単位の等深線のバックアップを取ることにもなります。

 
生月周辺の共有サイト画面


生月大橋付近の共有サイト画面


千里ケ浜の共有サイト画面

※ Garmin Connect ™のQuickdrawコミュニティでは、等深線の色分けした画面を見ることはできません。


生月北部周辺のガーミン魚探画面


生月大橋付近のガーミン魚探画面

千里ケ浜のガーミン魚探画面
※ ガーミン魚探の画面上では最大10色で自身で選択した深度範囲の色分けが可能です。