手作りのカヤック艇庫もだいぶ充実してきました。
かなり広いと感じていたいた敷地も、単管組んで、プレハブを設置すると逆にかなり狭くなってしまいました。
その結果、苦労して保管しているカヤック用の単管は、偶然にも効率のよいカヤック保管庫となりました。
WATER FIELD KAYAKS(ウォーターフィールドカヤックス)の水野社長曰く
『いくつものカヤック用の単管を見てきたが、これほど効率が良いものは、はじめて見た。』
狭いスペースが原因で、偶然できたカヤック艇庫ですが、多少の強風であっても、隙間が少ないためカヤックがほとんど揺れることはありません。
ただし、台風前には、全て縛ってしまいますけど。
単管を滑らせながら保管するので、カヤックが接する全ての部分に、クッションを設置しています。このクッションで、隙間がほとんどなくなっています。
千里ケ浜
艇庫の前の浜も、台風で被害を受けた植生がだいぶ回復してきました。
海からの平戸カヤックス艇庫
あとは、石窯の作成と台風で被害を受けたドラム缶風呂の復旧です。
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